2つのタイプのメリットを取ったトータル上限制度

トータル上限制度Aタイプの料金では、「いくらかかるかの分からないのが不安」という声が多く聞かれます。一方、Bタイプの料金では、「診察を受けている回数が違うのに、同じ料金になるのはおかしい」という意見をいただいたことがありました。

こうした意見に対し、当院ではトータル上限制度を採用しています。

当院:トータル上限制度(基本料+毎月発生する調整料)
通院回数にかかわらず矯正治療にかかる費用はトータルフィーで提示しておりますので、明確で分かりやすい料金体系といえます。

 

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