変色歯

着色ではなく、歯の色自体が変わってしまっている歯のこと。失活歯(神経の治療などをしてすでに死んでいる歯)は黒く変色してしまう。また、歯の形成時期に服用した抗生物質が原因で起こっている場合も有る。その場合は1歯ではなく、全体的に変色している。