エントランス

エントランス

受付

受付

ご予約の相談はもちろん、治療中の疑問・質問なども承っております。どうぞお気軽にお尋ねください。

受付また、歯ブラシなどのデンタルグッズを販売しております。虫歯予防に役立ててください。

待合室

待合室

木目調の落ちついた雰囲気を出した待合室です。

ブラッシングコーナーブラッシングコーナー歯磨きやお化粧直しにご利用いただけるブラッシングコーナーもご用意しております。

待合室から診察室へ上がるスロープ

スロープ

幅広い緩やかなスロープになっているため、ベビーカーも難なく通ることができます。

診療室

診療室

できるだけリラックスして治療を受けて頂けるように、落ち着いた雰囲気の診療室です。

キッズコーナー付きの診察室(個室)

キッズコーナー付きの診察室
キッズコーナー付きの診察室
子供が遊べるキッズコーナーのある個室です。お子さんの様子を確認しながらの受診が可能です。個室にはベビーカーが入る十分なスペースがあります。
キッズコーナーは怪我をしないよう柔らかいクッションでできています。

カウンセリングルーム

カウンセリングルーム

カウンセリング専用の部屋をご用意しております。完全個室ですので、悩みはもちろん、費用や期間のことなど、どうぞお気軽にお尋ねください。すべての悩みごとに、相談に乗らせていただきます。

レントゲン室

デジタルレントゲン

当院では、レントゲン装置、パノラマ、セファログラム、CTの複合機【ORTHOPHOS SL 3D】を導入し、多角的な診査と診断を速やかに行うことができます。

感染対策

感染対策

治療において、忘れてはならないのが感染対策です。

当院ではコップやエプロンまで、可能な限りディスポーサブル(使い捨て)にしています。使用するミラーやピンセットは、滅菌パックに入れて、患者さんの前で開封いたします。また、器具除染用洗浄器や、クラスB滅菌器などを取り揃えて感染対策を行っております。

感染対策感染対策感染対策

医院名、ロゴマークに込められた思い

ロゴマーク

当院の名前は音楽記号のフォルテに由来しています。皆さんもご存知のように、フォルテには『強く』という意味があります。矯正治療によって得た、健康的な噛み合わせを武器に、強く社会へ羽ばたいて欲しいという思いです。それに加え、フォルテには『長所』という意味もあります。

カウンセリングに訪れる患者さんの多くは、乱れた歯並びにコンプレックスを感じ、口元を隠しながらやってきます。ところが、治療が終わるとどうでしょうか。歯並びがキレイになり、口元も見違えるように美しく変わっています。今までコンプレックスに感じていた歯並びが『長所』に変わり、人に自慢できるようになっているのです。

美しい歯並びと口元は、お見合い、就職、結婚式など様々なシチュエーションで出会う人たちに、好印象を与えてくれます。患者さんのその後の人生を、より豊なものに変えてくれるのです。

横浜フォルテ矯正歯科は、「矯正治療で自信を取り戻し、コンプレックスさえも長所に変えて欲しい」。そんな私の願いを込めて命名しました。

ロゴマークには、音楽のフォルテ記号をモチーフに、強く育ち行く新芽のイメージが加えられています。また、英語表記のYokohama Forte Orthodontic Officeの4行には間に五線譜が隠れているという、デザイナーのこだわりが表れています。



ロゴデザイン:千葉哲彦 tcds
千葉大学工学部卒。メーカー企画室、広告代理店制作部のデザイナー、アートディレクターを経て、フリーランスのクリエイターとして活動。TCDS 千葉哲彦デザイン事務所[Tetsuhiko Chiba Design Studio]として業務を拡張、2008年よりティーシーディーエス[tcds]に名称変更。

専門はヘルスプロモーションデザイン。その中には2002年中高年男性の自殺制止をテーマとした作品で第69回毎日広告デザイン賞 第2部/発言広告の部 奨励賞受賞、2004年HIV感染経路に関し警告を発した作品で第13回かながわエイズポスターコンテスト 優秀賞受賞などがある。近年は歯科医師として医療に従事する一方、医療とデザインの境界領域について研究を深め、制作の幅を拡大、歯科医師としての母校でもある東京医科歯科大学のロゴデザインも担当している。

矯正歯科治療に伴う一般的なリスクや副作用について

1.最初は矯正装置による不快感、痛み等があるものの、数日から1、2週間で慣れることが多いです。
2.歯の動き方には個人差があるため、想定した治療期間が延長する可能性があります。
3.装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療は患者さんの努力が必要となります。それらが治療結果や治療期間に影響します。
4.治療中は、装置が付くため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まるため、丁寧なブラッシングや、定期的なメンテナンスが重要になります。また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。
5.歯を動かすことで歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がることがあります。
6.ごくまれに歯が骨と癒着し、歯が動かないことがあります。
7.ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受け、壊死することがあります。
8.治療中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。
9.治療中に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
10.様々な問題による影響で、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。
11.歯の形を修正や、咬み合わせの微調整を行う可能性があります。
12.矯正装置を誤飲する可能性があります。
13.装置を外す際、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
14.装置を外した後、保定装置を指示通り使用しないため、後戻りの生じる可能性が高くなります。
15.装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。
16.あごの成長発育により咬み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
17.治療後に親知らずが生え、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせると咬み合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
18.矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。

カウンセリング予約