横浜駅西口 徒歩4分 「横浜フォルテ矯正歯科」院長ブログ

« 矯正歯科 不正咬合その2 上顎前突(出っ歯)について矯正歯科 不正咬合その4 過蓋咬合について »

矯正歯科 不正咬合その3 空隙歯列(すきっ歯)について

2011年8月25日|12:10

こんにちは、横浜市西区、横浜フォルテ矯正歯科・院長の鈴木です。

空隙歯列とは一般的にすきっ歯と呼ばれる歯並びです。

原因としては、

・歯が小さい

・あごが大きい

・歯が足りない

・舌が大きい

などがあげられます。これらは先天的な問題です。

また、元々はすきっ歯ではなかったのに歯周病によってすきっ歯になることもあります。

すきっ歯は矯正歯科での治療で改善できます。

軽度のすきっ歯であれば歯にかぶせものをすることによっても改善が可能ですが、隙間が大きい場合は歯が大きくなり過ぎて不自然になるので、矯正歯科治療が必要です。


子供~大人まで 歯並びとかみ合わせのことなら 横浜駅西口徒歩3分 横浜の矯正歯科専門医院 横浜フォルテ矯正歯科のトップページへ