ドクター紹介

院長/医療法人社団孝世会・理事長
鈴木 剛史
ドクター紹介
神奈川大学附属高等学校卒業
東京医科歯科大学歯学部卒業
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野専攻生課程修了
日本矯正歯科学会認定医


副院長/歯学博士・日本矯正歯科学会認定医
伊藤洋介
ドクター紹介 
暁星高等学校卒業
東京医科歯科大学歯学部卒業
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野卒業 博士号取得
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野 医員
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野 助教
日本矯正歯科学会認定医


副院長
佐藤 麻緒(育児休暇中)
ドクター紹介
成蹊高等学校卒業
日本大学歯学部卒業
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野専攻生課程修了
国立成育医療研究センター研究員
日本矯正歯科学会認定医

成育医療研究センターでは主に小児の矯正治療に従事していました。現在は3人の子育て中。自分が感じた子育ての戸惑いや悩んだ経験を生かし、患者さんのご両親と伴走しながら楽しく治療を進めて行きたいと思っております。

矯正歯科担当医師
五十嵐 雄
ドクター紹介
筑波大学附属高等学校卒業
日本大学歯学部卒業
日本大学大学院歯学研究科口腔構造機能学分野(歯科矯正学)非常勤講師

矯正歯科を担当する医師として14年目になります。几帳面な性格でワイヤー調整を得意としています。旅行とスターウォーズが好きです。

歯学博士
長山 和弘
ドクター紹介
森村学園高等学校卒業
昭和大学歯学部卒業
昭和大学大学院歯学研究科歯科矯正学講座卒業 博士号取得

患者さんができるだけ不安無く矯正治療に臨めるように丁寧な説明を心がけています。趣味はスキーと映画鑑賞です。お勧めの映画はフランスの「最強のふたり」です。

歯学博士/日本矯正歯科学会認定医
中村かおる
ドクター紹介
長崎日本大学高等学校卒業
長崎大学歯学部卒業
九州大学病院歯科矯正学大学院卒業 博士号取得
日本矯正歯科学会認定医取得

治療中の小さな疑問にも丁寧にお答えします。毎回満足感を持って通院して頂きたいと思います。趣味は音楽、テニス観戦です。

矯正歯科担当医師
伴田みさと(育児休暇中)
ドクター紹介
桐蔭学園高等学校卒業
昭和大学歯学部卒業
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面矯正学分野専攻生課程修了

お口の中の健康を向上する矯正治療、患者さんに心から満足してもらえる矯正治療を心がけています。趣味は旅行、美術館巡り、映画鑑賞です。一番好きな映画は「美女と野獣」です。

医師
馬場優里

桜蔭高等学校卒業
東京医科歯科大学 歯学部 歯学科卒業
東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 顎顔面矯正学分野 専攻生課程修了





口腔外科担当医師
友松 伸允(非常勤)

駒場東邦高校卒業
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面外科学分野修了
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面外科学分野医員
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面外科学分野助教
日本口腔外科学会認定医
日本口腔外科学会専門医
日本口腔外科学会指導医

大学時代の同期です。大学病院では顎変形症の手術も担当している口腔外科を専門とする歯科医師です。横浜フォルテ矯正歯科では親知らずの抜歯、過剰歯の抜歯、便宜抜歯などを担当します。難しい抜歯もこなしてくれて、本当に助かっています。

横浜フォルテ矯正歯科での抜歯について


口腔外科担当医師
木原翼
ドクター紹介
私立志學館高等部卒業
九州大学歯学部卒業
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科顎顔面外科分野卒業 博士号取得
日立製作所 多賀総合病院口腔外科医員 就任
日立製作所 日立総合病院口腔外科医長(転任)
東京医科歯科大学医歯学総合研究科顎顔面外科学分野 特任助教 就任

いつも軽快なトークで患者さんの抜歯に対する不安を和らげています


歯周病担当医師
須田 智也(非常勤)

東北大学歯学部卒業
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科歯周病学分野修了
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科歯周病学分野医員
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科歯周病学分野助教
日本歯周病学会認定医
日本歯周病学会専門医

歯周病を専門とする歯科医師です。出身大学は違いますが同期にあたり、彼が大学院生として東京に来てからずっと交流が続いている縁で週1日出勤してくれています。
歯周病の進行している症例では協力して矯正治療にあたっています。虫歯の治療や易しい抜歯も行います。


審美治療/口腔外科担当医師
大橋 豪(非常勤)

東京医科歯科大学歯学部卒業
国立国際医療研究センター病院歯科口腔外科 勤務
二子玉川デンタルスタジオ院長を経て、横浜駅西口歯科 開業
日本口腔外科学会認定医

大学時代の後輩で、口腔外科の認定医でありながら、審美治療・インプラントの経験もあるドクターです。横浜の人気クリニックの院長として忙しい身でありながら、長い縁から月1回横浜フォルテ矯正歯科を手伝ってくれています。

矯正歯科治療に伴う一般的なリスクや副作用について

1.最初は矯正装置による不快感、痛み等があるものの、数日から1、2週間で慣れることが多いです。
2.歯の動き方には個人差があるため、想定した治療期間が延長する可能性があります。
3.装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療は患者さんの努力が必要となります。それらが治療結果や治療期間に影響します。
4.治療中は、装置が付くため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まるため、丁寧なブラッシングや、定期的なメンテナンスが重要になります。また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。
5.歯を動かすことで歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がることがあります。
6.ごくまれに歯が骨と癒着し、歯が動かないことがあります。
7.ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受け、壊死することがあります。
8.治療中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。
9.治療中に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
10.様々な問題による影響で、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。
11.歯の形を修正や、咬み合わせの微調整を行う可能性があります。
12.矯正装置を誤飲する可能性があります。
13.装置を外す際、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
14.装置を外した後、保定装置を指示通り使用しないため、後戻りの生じる可能性が高くなります。
15.装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。
16.あごの成長発育により咬み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
17.治療後に親知らずが生え、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせると咬み合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
18.矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。

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