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子供の反対咬合は早目に治して正常な発育パターンに

2012年10月 2日|14:38

こんにちは、横浜市西区、横浜フォルテ矯正歯科・院長の鈴木です。

子供の不正咬合の中でも、反対咬合(うけ口)は早期に矯正治療が必要です。

成長期の反対咬合では、上顎の正常な発育が阻害されてしまい、逆に下顎の成長がますます促進されてしまう危険があるからです。

子供のうちの方が反対咬合は治療がしやすく、数ヶ月で治ることも珍しくありません(骨格的なズレが大きくない場合)。

反対咬合治療例.jpgのサムネール画像

是非とも、早期の治療をおすすめします。

⇒横浜フォルテ矯正歯科 子供の矯正ガイド

⇒ブログ記事 うけ口は遺伝する?

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